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今年から年少幼稚園デビューのうみんちゅ上等兵。(3歳半)
赤ちゃんから使ってたおもちゃを片付けて 一人部屋を改装。

江戸間6畳の市販カーペットでピッタリ。

シェードカーテンが子供部屋ぽくないのでカーテンに交換予定。

赤ちゃんから使ってたおもちゃを片付けて 一人部屋を改装。

江戸間6畳の市販カーペットでピッタリ。

シェードカーテンが子供部屋ぽくないのでカーテンに交換予定。

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たくや邸のコンセント位置
コンセントの配置はコーディネータさんが経験をいかして適切な場所に配置してくれましたが、そこから更に練りこんで配置しました。
1F

赤丸部分は掃除機の電源を取るコンセント。掃除機が一ヶ所のコンセントからすべてのエリアに届くように配置。 ←まぁここは基本か。。
2F

青丸部分をピックアップ。

ミキサーやケーキを作る時のかくはん機?の電源がキッチン手元に欲しいと嫁様の要請で配置。しかし、今のところ任天堂DSの充電にしか使ってるところしか見た事がない。。
今後の活用に期待。。。
ちなみにテレビ好きの嫁用に上記コンセントの横にTVジャックを配置する案もあがってました。。
2Fパソコン周り

パソコン周りは色々な電源をよく使うのでここに4口もってきました、、がっ!6口設置すれば良かったかな〜と思ってます。

パソコン本体、パソコンモニター、インターネット用ルーター、プリンターで十分かと思いましたがスピーカーの電源、スキャナーの電源も必要でした。。
コンセントの位置は現在生活してる上で不憫に感じる部分や新しい生活のイメージを思い描きながら色々考えてみると失敗はおのずと少なくなると思いますよ
外部コンセントも芝を引いたりエクステリアを飾り立てるなら庭周りに、クリスマス時期のホームイルミネーションを計画してる方は玄関周りにとか外部コンセントの位置にも気を配ってくださいませ。
コンセントの配置はコーディネータさんが経験をいかして適切な場所に配置してくれましたが、そこから更に練りこんで配置しました。
1F

赤丸部分は掃除機の電源を取るコンセント。掃除機が一ヶ所のコンセントからすべてのエリアに届くように配置。 ←まぁここは基本か。。
2F

青丸部分をピックアップ。

ミキサーやケーキを作る時のかくはん機?の電源がキッチン手元に欲しいと嫁様の要請で配置。しかし、今のところ任天堂DSの充電にしか使ってるところしか見た事がない。。
今後の活用に期待。。。
ちなみにテレビ好きの嫁用に上記コンセントの横にTVジャックを配置する案もあがってました。。
2Fパソコン周り

パソコン周りは色々な電源をよく使うのでここに4口もってきました、、がっ!6口設置すれば良かったかな〜と思ってます。

パソコン本体、パソコンモニター、インターネット用ルーター、プリンターで十分かと思いましたがスピーカーの電源、スキャナーの電源も必要でした。。
コンセントの位置は現在生活してる上で不憫に感じる部分や新しい生活のイメージを思い描きながら色々考えてみると失敗はおのずと少なくなると思いますよ
外部コンセントも芝を引いたりエクステリアを飾り立てるなら庭周りに、クリスマス時期のホームイルミネーションを計画してる方は玄関周りにとか外部コンセントの位置にも気を配ってくださいませ。
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今回はガルバニウム鋼板について
たくや邸の屋根、建物、東面半分に採用した素材。
ガルバリウムは1973年にアメリカで開発されたでアルミと亜鉛で構成されためっき鋼板で軽量かつ耐久性がある。
特記すべくは、その耐食、耐久性でほとんどメンテナンスは不要。(ここらはメーカーによって違うと思う。。)
ただ通常のトタンや窯業系のサイディングと比べれば耐久性は間違いなく↑↑
これは言い切れる。それは実際に自身で目にしてるからなんですわ。
この素材を始めて目にしたのは、7年位前かな。札幌定山渓の玄関口に黄金湯(こがねゆ)温泉という所がある。その温泉入り口付近にガルバリウム鋼板の新築1戸建が完成した。当時住宅に興味は全くなかったがコバルトブルーのストライプの外壁に目が引いた。
「なんかいいな この家」
ってのが第一印象。
仕事で230号線を年がら年中走ってたせいか 必ずこの家に目向けていたのだけど フトあることに気がついた。
「この家、古くなんねーなぁ」
初めて目をむけてから数年経過しても新築の頃の風合いが変化してないんですわ。ちょうど、同世代の同僚も家を建て始めて この素材について聞いてみた。
「あ〜ガルバねぇ…新素材でウチも薦められたけど高いんだわ」
それからすぐ たくやは営業所の転属を命じられて 黄金湯の家はあまり目にすることはなくなったけど 昨年本格的に家造りに着手した時に 嫁をつれて そのお宅まで連れて行った。
た:「ここいつ頃 建てられた家だと思う?」
嫁:「去年位?お洒落だけど色はやだな。」
た:「まぁまぁ色はともかくココ6年以上たってるのに まったく色あせてないってすごくないか?」
嫁:「ん〜なんでだろね」
たいしたコメントは期待していなかったが、とにかくこの事実を嫁にみせたかった。なんせこの素材は我が家に組み入れるって決めていたので まずその性質を見てもらいたかったんでね。(価格は伏せていたが。。」
機会があって定山渓方面へ行く際、是非是非見てほしいです。そのお宅を7年以上経過した風には見えませんから。
しかしながら、巷ではこのガルバ 耐久性はともかくデザインでは賛否両論、好き嫌いがハッキリしてんだよねぇ〜
たくや邸の屋根、建物、東面半分に採用した素材。
ガルバリウムは1973年にアメリカで開発されたでアルミと亜鉛で構成されためっき鋼板で軽量かつ耐久性がある。
特記すべくは、その耐食、耐久性でほとんどメンテナンスは不要。(ここらはメーカーによって違うと思う。。)
ただ通常のトタンや窯業系のサイディングと比べれば耐久性は間違いなく↑↑
これは言い切れる。それは実際に自身で目にしてるからなんですわ。
この素材を始めて目にしたのは、7年位前かな。札幌定山渓の玄関口に黄金湯(こがねゆ)温泉という所がある。その温泉入り口付近にガルバリウム鋼板の新築1戸建が完成した。当時住宅に興味は全くなかったがコバルトブルーのストライプの外壁に目が引いた。
「なんかいいな この家」
ってのが第一印象。
仕事で230号線を年がら年中走ってたせいか 必ずこの家に目向けていたのだけど フトあることに気がついた。
「この家、古くなんねーなぁ」
初めて目をむけてから数年経過しても新築の頃の風合いが変化してないんですわ。ちょうど、同世代の同僚も家を建て始めて この素材について聞いてみた。
「あ〜ガルバねぇ…新素材でウチも薦められたけど高いんだわ」
それからすぐ たくやは営業所の転属を命じられて 黄金湯の家はあまり目にすることはなくなったけど 昨年本格的に家造りに着手した時に 嫁をつれて そのお宅まで連れて行った。
た:「ここいつ頃 建てられた家だと思う?」
嫁:「去年位?お洒落だけど色はやだな。」
た:「まぁまぁ色はともかくココ6年以上たってるのに まったく色あせてないってすごくないか?」
嫁:「ん〜なんでだろね」
たいしたコメントは期待していなかったが、とにかくこの事実を嫁にみせたかった。なんせこの素材は我が家に組み入れるって決めていたので まずその性質を見てもらいたかったんでね。(価格は伏せていたが。。」
機会があって定山渓方面へ行く際、是非是非見てほしいです。そのお宅を7年以上経過した風には見えませんから。
しかしながら、巷ではこのガルバ 耐久性はともかくデザインでは賛否両論、好き嫌いがハッキリしてんだよねぇ〜
うみんちゅ 1人部屋稼動
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